« ぺちゃんこ! | トップページ | 土曜日は »

2006年2月 8日 (水)

ダイビング Cカードの復習

ポイントのまとめ
       
        圧力・密度    容積・水中に居られる時間
水深  0m   ×1        1
水深 10m   ×2       1/2
水深 20m   ×3       1/3
水深 40m   ×4       1/4


呼吸を止めないこと。
1分間に18m以上の速さで浮上しないこと。
水中では33% 物が大きく・近く見える。
水中では音が4倍?早く聞こえるので、どこから聴こえてくるのか分かりにくい。
水中では、ゆったり一定のペースで泳ぐ。
深くゆっくりとした呼吸をする。
流れのあるところでは、始めは流れに逆らって泳ぐ。

圧平衡の仕方を覚える。(耳ぬき、マスクの圧平衡)

①残圧計をこまめにチェックする
②普通の浮上
③予備の空気源を利用した浮上(バディの予備の空気源)
④緊急アセント 「アー」と言いながら浮上
⑤バディ・ブリージング
⑥緊急浮上 ウエイトを外した浮上

サインを覚える。

RDPの使い方を覚える。
減圧症 ・・・・緊急浮上をすると起きる。 長時間深いところにいると起きる。
窒素酔い ・・・30m以上深いところで起きる。個人差がある。

海の生物を大事にする。珊瑚を傷つけない。
自然に優しいダイバーになる!!


※学科試験が終わり参考書を返却してしまったので、忘れない為に大事なところをMEMOしておきました。
 間違っているところがあったら赤ペン先生お願いしまーす!

|

« ぺちゃんこ! | トップページ | 土曜日は »

コメント

なるほど~、勉強させていただきました(爆)
赤ペン先生やりたいですが、「うん、そこはそうなんだよね!」くらいしか言えません~。

と、いうのも私が教わったところは、妙に特殊で
海では超スパルタ教育な一方、
学科は一度も(以下自粛)学科試験も(以下自粛)。
(今は行ってません。)

その後、必要な知識を
実地で徐々に身に着けていますが、
それなりに苦労してます(^-^;

今のうちがチャンスなので頑張ってください☆

投稿: じゅり | 2006年2月11日 (土) 11時13分

じゅりさん、こんにちは!
遊びに来てくれてありがとうございます!!
じゅりさんは、現地実習で知識を身に着けているんですね!もう何本潜ってらっしゃるのでしょう?
ダイビングデスクの人も、せっかくCカードを取っても潜らなくてはすぐに忘れてしまうから、どんどん潜るようにって言ってました。
車も、免許とって乗らないとペーパードライバーになってしまうのと同じですね…

Cカード取れたら、また色々と教えてください☆

投稿: さや | 2006年2月12日 (日) 13時39分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/94755/1646080

この記事へのトラックバック一覧です: ダイビング Cカードの復習:

« ぺちゃんこ! | トップページ | 土曜日は »